アイプチを使うと汚くなるという人は多いはず。

 

特にアイプチを使い始めて間もない人は、上手くいく日の方が少ないのではないでしょうか?

 

アイプチは、コツを掴めば汚くなるということは避けられます。

 

でもそのコツが難しいんですよね。今回は、アイプチで失敗しない為のコツをご紹介します。

 

アイプチで汚くならないようにするにはどうしたらいい?

 

アイプチは、回数を重ねるごとに上手くなっていきます。私も最初は失敗続きでした。

 

まぶたがグシャグシャになったり、白いカスが溜まったり、白目になったり、まつげがくっついてしまったり…失敗をあげればキリがありません。

 

当時は時間もあったのでさほど失敗も気になりませんでしたが、少しでもコツがわかっていれば「もっと早く上達できたかもしれないな」と今は感じています。

 

皆さんには、私が失敗から掴んだアイプチのコツを余すところなくご紹介しますね。

 

・まぶたの水分と油分はしっかり取る

化粧水や乳液などでまぶたに水分と油分が残っていると、アイプチの接着が弱くなります。

 

水分はティッシュで抑え、油分はあぶらとり紙で抑えるとアイプチが付きやすくなるので面倒くさがらずに前準備をしておきましょう。

 

・薄く少し少なめにアイプチを塗る

ノリの量が多いと、乾いたときに白いカスが目の上に溜まりやすくなります。

 

液の量は少し少ないと感じるぐらいがちょうどいいです。

 

2回、3回と塗り重ねると失敗するので1回だけ薄く少量塗ると覚えておいてくださいね。

 

・アイプチのスティックで何度も押さない

ラインが上手くできないと、同じ箇所を何度もスティックで押して形を整えたくなりますがノリがダマっぽくなり必ず失敗します。

 

同じ箇所は何度も押さず、1回で綺麗に出来ない場合は最初からやり直したほうが綺麗に仕上がります。

 

・ノリはしっかり乾かそう

アイプチのノリが乾いてないうちに、スティックで押し込むとまぶたがグシャグシャになります。

 

ノリは白から透明に変わるタイミングを見計らってスティックで押し込みましょう。

 

まとめ

今回は私が失敗から学んだコツを皆さんにお伝えしてきました。

 

私もアイプチで何度も失敗してきたので、まぶたが汚くなるという気持ちはよくわかります。

 

回数を重ねるとコツがわかってきますが、最初からコツを知っている方が綺麗に仕上がるので無駄がありません。

 

お伝えしてきたコツを元に自分でも練習してみて、アイプチで綺麗な二重ラインを作ってみてくださいね。




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