一重まぶたや奥二重の人にとって、パッチリとした二重まぶたの人は憧れの存在ですよね。

 

しかし、アイプチを正しく使えば誰でもパッチリとした二重まぶたになることが出来ます。

 

そのためには、アイプチのグルーを塗る位置が非常に重要です。

 

この位置を間違ってしまうと、キレイな二重が作れないどころか、もとの一重まぶたより不自然な仕上がりになってしまい、なんとも残念な感じになってしまうのです。

 

そこで、どの位置に二重のラインを作ると自然な仕上がりになるのかお伝えしていきたいと思います。

アイプチで二重まぶたを作る際の3つの手順

まず、アイプチで二重まぶたを作る際、ラインは以下の3つの手順で決めましょう。

 

1.プッシャーをまぶたにあてて、目を開ける。

2.自然な二重にならないようであれば、二重幅を狭める。

3.プッシャーを軽くあてて目を開いた際、自然な二重になるポイントを探す。

 

まずは、上記の3ステップで、自分に合った二重ラインを探していきましょう。

 

無理に二重幅を広くしようとすると、アイプチで仕上げた際に不自然な仕上がりになってしまいます。

 

コツとしては、目頭側を軽くプッシャーでおさえて、それでキレイな二重になるところが、あなたに適した二重ラインです。この二重ラインが分かったら、その位置をしっかり覚えておきましょう。

アイプチで二重を作る際の二重ラインの位置(場所)とは?

アイプチで二重を作る際には、あらかじめプッシャーでまぶたを押さえて作った二重ラインを記憶しておきます。

 

重要なのはグルーを塗る位置です。グルーを塗るのは、二重ラインの上下1~2mmになります。

 

あまり太く塗りすぎると、仕上がりが悪くなってしまいますので気をつけましょう。

 

また、目頭側に多めに塗り、目尻の方にはあまり塗りすぎないようにします。

 

目尻側に多く塗ってしまうと、まぶたの接着に不要だった部分のグルーが表面に浮き出てしまい、メイクをしても目立ってしまいがちです。

 

とはいえ、「目頭だけではまぶたを接着しきれない」という方もいるでしょうから、何度も試して自分にとっての最適な塗り方を見つけるしかありません。

 

二重ラインにアイプチのグルーを塗り、ある程度乾いたところでプッシャーを目頭付近に当ててまぶたを開きます。

 

不自然にくっついてしまった部分があれば、指でそっと剥がしていきましょう。

 

最後に、アイシャドウやアイラインなどのメイクをすれば完成です。メイクをすることで、アイプチの跡がだいぶ目立たなくなりますよ。

 

という訳で、アイプチの際に気をつけるのは、グルーを塗る位置です。

 

二重にしたいラインの上下1~2っmに、薄めに塗りましょう。

 

また、目頭側へ多めに塗り、目尻には極力塗らないようにするのがおすすめです。是非、参考にしてみてくださいね!

 




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